第14回全日本ホルスタイン共進会北海道大会 全日本ホルスタイングランプリ2015 2015年10月23日~26日 会場 北海道ホルスタイン共進会場 北海道勇払郡安平町早来新栄

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シンボルマーク等のロゴタイプを使用希望の方
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シンボルマーク等のロゴタイプを使用希望の方は申請が必要です。

シンボルマーク等のロゴタイプを使用希望の方は下記「シンボルマーク等取扱規程」をお読みください。
(様式第1号)第14回全日本ホルスタイン共進会北海道大会シンボルマーク等使用承認申請書(PDF)」に必要事項をご記入の上、

〒001-8555
札幌市北区北15条西5丁目 北海道ホルスタイン農業協同組合内
第13回全日本ホルスタイン共進会北海道大会事務局 「シンボルマーク」係

までご郵送ください。
後日担当者よりご連絡いたします。
※申請内容によってはシンボルマークの使用を許可できない場合がございます。

その他の様式については、下記をご確認ください。
(様式第2号)第14回全日本ホルスタイン共進会北海道大会シンボルマーク等使用(変更)承認通知書(PDF)
(様式第3号)第14回全日本ホルスタイン共進会北海道大会シンボルマーク等使用承認内容変更申請書(PDF)
(様式第4号)第14回全日本ホルスタイン共進会北海道大会シンボルマーク等使用承認取消通知書(PDF)

シンボルマーク等のロゴタイプのダウンロードはこちら

使用できるシンボルマーク等のロゴタイプ例
使用できるシンボルマーク等のロゴタイプ例

シンボルマーク等取扱規程

(趣旨)

第1条 「 第14回全日本ホルスタイン共進会北海道大会 」( 「全日本ホルスタイングランプリ2015 」(以下「ホルスタイングランプリ」という。)の名称、キャラクターデザイン等のロゴマーク(以下「シンボルマーク等」という。)を使用するときは、この規程によるものとする。

(シンボルマーク等の権利)

第2条 シンボルマーク等に関する一切の権利は第14回全日本ホルスタイン共進会北海道実行委員会(以下「実行委員会」という。)に属する。

(使用承認の基準)

第3条 シンボルマーク等はホルスタイングランプリに対する理解と協力を高めるために効果があると認められるときは、使用を承認するものとする。ただし、次に掲げる各号に相当するときは除く。
(1)ホルスタイングランプリの趣旨に反するおそれがある場合 (2)ホルスタイングランプリの品位を傷つけ、若しくは正しい理解を妨げ、又はそのおそれがある場合 (3)実行委員会が認めた関連事業を推進するうえで、支障をきたし、又はそのおそれがある場合 (4)特定の政治、思想、宗教等の活動の目的に利用しようとする場合 (5)特定の個人、団体等の売名に利用しようとする場合 (6)不当な利益をあげるために利用しようとする場合 (7)法令及び公序良俗に反し、又はそのおそれがある場合 (8)シンボルマーク等を正しい使用方法に従って使用していないと認められる場合 (9)品質、技能等に関して、公的機関の認定が必要な新商品について当該認定がとれない場合 (10)シンボルマーク等の使用の効果が確認できない場合 (11)その他実行委員会が不適当と判断した場合

(使用手続)

第4条 次に掲げる各号に該当するときは、実行委員会の承認を得て使用するものとする。
(1)商品に使用する場合 (2)商業広告に使用する場合 (3)デパート、大規模小売店、商店街等がホルスタイングランプリを利用した売出しを実施しようとする際に使用する場合。ただし、実行委員会が認めた協賛行事は除く。 (4)その他実行委員会が特に承認申請を必要と判断した場合

(承認手続の不必要)

第5条 次に掲げる各号に該当するときは、使用承認の手続きを必要としないが、実行委員会に対し届け出るものとする。
(1)実行委員会を構成する団体が使用する場合 (2)国及び地方公共団体並びにこれに関連する特例民法法人が使用する場合 (3)新聞、テレビ、ラジオ等の報道機関が報道のために使用する場合 (4)ホルスタイングランプリに出展、資金協力及び営業参加を行う企業がPR及び製品等の無償配布をするなど、当該参加に関して直接関連して使用する場合。ただし、出展企業等の特別営業行為及び営業参加者の当該営業行為に関する使用は除く。 (5)企業、団体等が発行する社内報、機関誌、会報等で営利を目的としない無償配布の印刷物でホルスタイングランプリ関連記事の中に使用する場合。ただし、無償配布でもその発行費用が主として広告掲載料でまかなわれ、配布すること自体が営業行為である場合は除く。 (6)その他実行委員会が使用認証の手続を必要としないと判断した場合

(使用承認の申請)

第6条 シンボルマーク等を使用しようとする場合は、シンボルマーク等使用承認申請書(以下「申請書」という。)(様式第1号)により実行委員会に申請する。
2 実行委員会は申請書を受理するにあたり、シンボルマーク等を使用しようとする 事業の企画書、商品見本、広告原稿、企業概要等の提出を求めることができる。

(使用の承認)

第7条 実行委員会がシンボルマーク等の使用を承認するものについては、シンボルマーク等使用承認書(様式第2号)を交付する。

(使用方法)

第8条 シンボルマーク等を使用しようとする場合は、次に掲げる各号によるものとする。ただし、実行委員会の承認を得た場合は、この限りではない。
(1)シンボルマーク等は、原則として別に定める「全日本ホルスタイングランプリ2015イメージキャラクター使用マニュアル」の規格に従って適正に使用するものとし、その一部のみを使用し、若しくは変形し、又は他の図形や文字と重ねて使用してはならない。 (2)シンボルマークの色は、原則として別表に定める指定色を使用するものとする。

(使用条件)

第9条 シンボルマーク等の使用承認を受けた場合は、使用方法お呼び使用申請内容を遵守し、承認番号を付して使用するものとする。ただし、実行委員会が承認番号の標示が不可能又は必要としないと判断した場合は、この限りではない。

(使用期限)

第10条 シンボルマーク等使用期限は、原則としてホルスタイングランプリ閉幕日(平成27年10月26日)までとする。

(使用承認内容の変更)

第11条 シンボルマーク等の使用承認を受けた者が、使用申請内容について変更しようとする場合は、あらかじめシンボルマーク等使用承認内容変更申請書(様式第3号)により実行委員会に申請する。

(使用承認の取消)

第12条 使用条件に反してシンボルマーク等を使用した場合又は申請書の内容に虚偽があることが判明した場合には、使用承認の取り消しを行うことができる。この場合の使用物件の回収費用はシンボルマーク等の使用者の負担とする。 2 使用承認の取り消しは、シンボルマーク等使用承認取消通知書(別紙第4号)をもって行うこととする。

(補則)

第13条 この規程に定めるもののほか、シンボルマーク等に関わる必要な事項は、実行委員会が別に定める。

附則
この規程は、平成26年7月22日から施行する。

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